ぐーたら主婦兼まんぐゎ家の、日常の戯言
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さどつおる
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女性
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ヘタレ
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へっぽこ園芸、気合いだけの料理、積ん読
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尖閣諸島を個人地主から東京都が買い取る…という話が 巷でも沸騰しています。 石原都知事の真意は測りかねますが、 まあ不穏分子のあぶり出しには、実によく役立っていると思います。 まず朝日新聞。 4月18日版の天声人語では、「尖閣買い上げ-石原発言は無責任だ」と銘打って、こう言ってのけています。 そもそも、都民の税金を使って島を買うことの説明がつくかも疑問だ。都議会に予算案を提出するというが、そう簡単に理解が得られるとは思えない。 石原氏には、新党構想が取りざたされている。その折から、税金を使って選挙向けのパフォーマンスをしているようにも見える。
藤村官房長官はきのうの記者会見で、国が購入する可能性を否定しなかった。東京都よりも外交を担当する政府が所有する方が、まだ理にかなっている。 PR
今日の関東地方…全国的だったのかな?20℃超えの1日でした。
今日は新学期&末娘の入学式。 お姉のお下がりの制服の中は、ピンピンのワイシャツ。 ネクタイ結びもぎこちなく、ちょっと緊張気味の末娘 ![]() …日頃はケンカばっかりのお姉 は、早々に妹の様子を見に2階に上がり、あれこれ面倒を見てやってました。 何のかんの言っても、やっぱ姉妹です ![]() 無事に入学式も終わり…徐々に親の出る幕は無くなってくるわけですわね。 私はぼっつらぼっつら歩きながら、今日に合わせたように 満開になった桜を眺めていました ![]() ルーシー・スカイウォーカー監督のドキュメンタリー映画 「津波、そして桜」の予告にもあった 「咲いてもうれしい、散ってもうれしい。 これが日本人の心なんだよ。 散るってことは、寂しいことじゃない」という おじさんの言葉が、ふと過ぎりました。 その昔、アシスタントをしていたころ、 帰宅途中に見た1本の夜桜が、 私にとっては忘れがたい桜です。 狂おしいほどに舞い散る花びらは 息を呑むほどの壮絶さで、 ただ言葉もなく見上げていた…深夜の東京。 今では家族への、桜の時期のひとつ話になっています。 今日の柿゛どものお土産は…週内〆切の書類の山! 片っ端から片付けたいところですが、 油断してるとどれが誰のやら…混乱必至 ![]() 一人づつファイルして、提出順に付箋を貼って… あ・コピー取らなきゃ…… ![]() すると1枚のプリントが入っていました。
昨日は爆弾低気圧で大荒れの日本列島。
さきたまもおっそろしいほどの強風が吹き荒れました。 今朝雨戸を開けてみたところ、庭のラ・レーヌが お隣のブルーナイルを道連れに、ブッこけていました。 ベランダ雨よけ組のミニバラたちは無事… 枯死してしまったレーヌ・ド・ヴィオレットを泣く泣く引っこ抜き、 プラ鉢を突き破り、地面にまで根を張っていたママン・コシェを植え替え、 伸び放題になっていたロンサールを誘引し直し… 早や蔓延し始めたアブラムシを駆除。 お姉を春合宿に送り出した後、末娘と買い物に行きました。 そしたら…いつの間にやら、桜がちらほらと… ![]() 近所の公園は、まだ一分咲きにも届いていませんでしたが、 来週の入学式&始業式には間に合ってくれるかなぁ… 我が家は中学新1年生・支援学校中等部2年生、高校3年生の3人の柿゛が 揃って9日から登校デス。
昨日は猛烈な春の嵐に襲われた東日本。
さきたまもブッ飛びそうな吹き降りでした ![]() 三寒四温を繰り返し、一気に春が深まって 我が家の庭でも、昨年頂いたヒヤシンスやレンギョウが咲き始めました。 ご近所の紅梅白梅も咲き競っていて、いよいよ春の到来… 今年は遅れ気味の桜の開花…もうちょっとかかるかな? 末娘の入学式には、満開になるのでは…と期待しています ![]() 先週仕事が終わり、何とか無事に脱稿… 今回は仕事場を離れ、台所に折り畳みの机を拡げ 背後に家族の賑やかな声を聞きつつ、仕事をしていました。 台所のこともあるから、私にはこの方がいいみたいです ![]() 仕事が終わってやっと一息…で、 図書館に出かけて、何冊かの本を借りてきました。 今回はこの5冊 ![]() 塩スイーツ 熊谷真由美 (日東書院)…私がこのテの本を拡げていると、柿゛どもが必ず 「かーちゃん、何か作るの!?」と色めき立ちます。 で、今回は塩スイーツ…つまり、ちょこっと塩を効かせたお菓子。 でも考えて見れば、桜餅やら大福はその最たるモノで、 ブルターニュのお菓子なんぞも、有塩バターを使うのが基本。 洗練されてはいないけど、何処か懐かしい…そんな「お母さんの味」には こういう方が近いのかも知れません。 ![]() 大津波と原発 内田樹×中沢新一×平川克美(朝日新聞出版)出版社を見て、もうちょっと悟るべきだったかなぁ… 何というのでしょう…?お三方とも的外れというか、 微妙な世代間的責任逃れが、物事の大局的反省や自戒を阻害しているように思えます。 何かね、どっかで「俺の責任じゃね~よ、社会が悪いのよ」という 根幹をすっ飛ばした水掛け論が幅を利かせているように思えてなりません。 ![]() 津波てんでんこ-近代日本の津波史 山下文男(新日本出版)自らも昭和三陸大津波を体験され、「津波てんでんこ」という言葉を生み出し、 津波への警鐘を鳴らし続けながら、ついには昨年の東日本大震災と大津波に遭遇。 そこで繰り返された哀しみに耐えながら、昨年12月に87歳で亡くなられた 山下文男さんの著書です。 明治三陸大津波に始まり、大戦末期に厳秘にされた東南海地震津波、南海地震津波 そして私たちの記憶にもある日本海中部地震や北海道南西沖地震。 それら資料と調査に基づく貴重な考察と提言が、悲痛なほどに網羅されています。 (以下抜粋) …一方では体験がかえって仇になったケースもある。 体験はその教訓をくみ取って次に生かすという点で非情に貴重だが 受け止め方によってはそれが裏目に出て油断になり、 悲劇的な結果を生むということもある。 (中略) 三陸津波の際にも前の津波の経験から、此処は大丈夫だろうと高をくくって油断したが故に 津波に浚われてしまったというケースが、その度ごとに、しかもあちこちに出てくる。 そういう意味で残念ながら歴史は、同じ悲劇を繰り返したことになる。 (引用以上) その上で著者は ・津波は猛烈に速い。素早く立ち上がり、全力疾走で逃げることを心得よう ・命より大切なものはこの世にはない。津波の時の物欲は命の敵。自分自身の敵と心得よう もちろん老人や傷病人、障害者や幼い子供といった、いわば災害弱者の保護 それに必要な対策を、平時に十分に話し合っておき、いざというときのための備えと詰めが 必要なのだと提言してくれています。 ごく曖昧に「皆で助け合って…」というのは、なかなかに美しい美徳であるとは思いますが、 極限状態の混乱時に、これがてんでバラバラに行使されると、現場に無用な混乱を来したりする。 最近では自治体ごとに、「要救助者登録制度」というのがありまして 私の住む町にもその制度があります。 行政が主導してやる部分、自治体や町内会などのが負う部分。 隣近所が負う部分…そして家族が負う部分。 これを日頃から明確にして自覚し、習熟していくことが必要な気がします。 この本は2008年が初版ですので、昨年の東日本大震災には触れられていません。 著者の山下文男さんは陸前高田市の病院で被災。 首まで水に浸かった状態を、自衛隊により救助されました。 (泥だらけになったパジャマをはぎ取られ、丸裸で放り出されていたところ、 若い自衛隊員が毛布でくるんでくれ、一晩中背中をさすりながら、励ましてくれていたのだそうです) 旧共産党文化部長という、いわば「左翼の大物」ではありましたが、その時の経験を踏まえ 後のインタビューで、自衛隊の必要性や原発の「ゆるやかな容認」という点で 現在の共産党との考え方の違いを、明確に表明しています。 ![]() 知っていますか?放射線の利用 岩崎民子(丸善株式会社)…前書きを書いているのが原子力委員会の委員長というのが、皮肉というか何というか… 放射線医療やナノテクノロジー…その恩恵の部分はさておき、 やはり気になるのは巻末の「ミスは許されない」という部分。 想定の甘さ、事後処理のまずさ、情報公開の狭さ・遅さ…そこまでを考えると、 この国の原子力関連の管理を司る上部組織。 原子力安全委員会や原子力安全保安院は、やはりその責任を明らかにして 解体的出直しをするべきだと考えます。 ![]() 不幸な国の幸福論 加賀乙彦(集英社新書)精神科医であり小説家でもある加賀乙彦のエッセイ。 自分の年齢からいっても、無理なくすんなり入れる世界なのかな… 加賀先生ご自身はクリスチャンなのだそうですが、その死生観は独特なのではないでしょうか? 老いていく自分とどう向き合っていくか、 自分という存在を肯定し、同時に周りを受け入れていくか そうして豊かに「今」を生き、明日を託していけるか… これからの生き方を考えて行く上で、深く読み込んでいきたい課題です。 小説も沢山あるそうなので、徐々に読んでいこうかな…?
…っったって、信州です。信州…にゃがの。
家族が止める間もなく大阪に弾丸バス帰省をするわりに 長野に行くにも、なかなか決断できないワタクシ… しっかし、重いを通り越して、根っこが生えているのではなかろうかという 苔生したおケツを上げ、にゃがのに参る予定。 …宿だけ予約し、高速バスは1ヶ月前予約なのだそうで、しばし待ちの構え ![]() 黒部?唐松?…いえいえ、長野市内でござる。 旅の報告は、また帰って来てから…て、5月末なんですがね。 2ヶ月も先の話を、今から騒ぐという、旅慣れないヤツ ![]() 長野は…以前からなかなか縁がありまして そーすね、小学校の時、家族旅行で行ったのが最初でした。 大阪を夜行で出発し、北陸周りで長野に明朝着。 善光寺に行って、バスで志賀高原に。 志賀高原から元白根山まで行き…おとんが道を間違えて、 立ち入り禁止の湯釜・水釜の横を抜けるという、無茶をしました。 後々山岳ガイドの人に発見され、おとんは大目玉 ![]() なんでかなー?と思って居たのですが、 よくよく考えれば火山ですものね。 有毒ガスに見舞われてたら、一家4人、遭難してたはず…くわばらくわばら… それから中学生になって 中学校の修学旅行は……志賀高原。 あっれ~~~~~~~~~~~? でもまあいいか……2泊3日、信州の大自然のなか、 アホ印の浪花っこが転げ回っておりました。 そうして進学した府立高校。 修学旅行は……志賀高原。 またかい! …いえいえ、今度は5泊4日のスキー旅行。 往復夜行バスという、とんでもない旅でしたが… これはこれでまた楽しい。 長野滞在中は、連日吹雪いていたのですが、 最終日だけはピーカン晴れで、全員が逆パンダになっていました。 …とまあ、なぜか志賀高原にばっかり縁のあるワタクシです
…であるからにして、来週まで日記はお休みいたします。
被災地のガレキ処理とか 放射能が検出されたお米の行く末とか… 旗振りしてるのが、どこの広告会社かわかりませんが 人の弱みにつけ込んだ、責任回避の魂胆が見え隠れして 胡散臭いことこの上ないのですが…それは後日。 今日は春分の日 ![]() お彼岸ですね。 国旗掲揚して、仕事します ![]() 「日本人、地震で死んでください」韓国人男性の映像が波紋=韓国
サーチナ3月12日(月)14時24分配信
韓国人とみられる20代前半の男性が、日本人を中傷する映像を動画共有サイト「Youtube」に投稿したことから、大きな波紋を広げている。複数の韓国メディアが報じた。
騒動の発端を作った男性は、7日に「日本人のみなさん、地震で死んでください」というタイトルの動画を投稿した。動画の中で男性はヘッドホンをして登場し、たどたどしい日本語で「日本人たち、アンニョン、良い夜です。あなたたちはもう被ばくしたの? ん? 本当に怖いですね。そうじゃない? もうすぐ東京で大地震が発生し、あなたたちみんな死ぬの? そうなることを望みます」などと笑いながら発言した。 この動画がインターネット上で広まると、多くの日本人ネットユーザーが激怒。特に11日は東日本大震災から丸1年を迎えたことから、動画への反発は高まり、「大震災から1年を迎えた日になぜこんな映像を?」「本当に韓国人? 残念だ」「ひどい内容だ」などのコメントが殺到した。 一部の日本のネットユーザーは、問題の動画に英語の字幕を付けて再度投稿した。字幕には、「韓国人は、日本はもちろん米国やタイなどで多くの問題を起こしています」とし、「どうか韓国人が日本について話すことを信じないでください。日本へ憎悪を抱きながら、多くのうそをまき散らしています」との内容が記されていた。 騒動が大きくなると、男性は問題の映像を削除し、12日深夜には「日本人たち、私を憎まないでください。ただのいたずらです」と弁明する動画を掲載した。しかし、非難の声は後を絶たず、韓国メディアは、「日本のインターネットユーザーたちの怒りはすでに手の施し用もないほど増大しており、男性の謝罪は大した効果が得られない状況だ」と事態の深刻さを伝えた。 (引用以上) 日本政府とマスゴミが、束になって「韓国から受けた恩は忘れません」という 捏造キャンペーンを張っている最中に、こういうことをやる人がいました。 「別にいつものことだからいいんじゃね?」とか 「平壌運転」とか 「これにいちいち反応してたら、同じレベルになる」という意見も散見します。 しかし…例えば、私たち日本人は、よく知らない外国のことを、 あしざまに言うでしょうか?言いませんね。 この韓国人青年の言っていることは、ひとえに韓国が国内で為してきた 反日教育の影響であることは明白ではないでしょうか? 「いちいち反応していたら、同じレベルに…」というのも違います。 ここでいうお「同じレベル」というのは、他国が災厄に見舞われたときに 「ざまあみろ」的な発言をして、他国を罵倒することであり、 かの青年の動画に怒りを表明することは、それと同列のものではありません。 私たちが…そして私たちが選んできた政府が これまで「まあまあ」という曖昧な態度をとり続けてきた結果、 ここまで非情な言動を浴びせられるまでになったのではないですか? 「日本人にはこれくらい言っても構わない」 こう思われてしまっているのではないですか? マスゴミも政府も、この動画には頬被りしています。 またも黙殺する気でしょう。 それほどに、私たちの国は病んでいます。 惻隠の情というものを解れとは言いません。 私たち日本人をどう思うのも自由でしょう。 しかし口から出た言葉を、唇に戻すことは出来ません。 その責任は取って貰いましょう。 3月11日…日本全国が祈っていたその瞬間 こういう不躾を働いたことを 私は忘れませんし、断じて許しません。
3月11日…あの東日本大震災から丸1年を迎えようとしています。
あの日…我が家では高校生のお姉は、卒業式のために半ドン。 下の二人は学校で…揃って小学校に居ました。 「あ・地震だ」 ゆっくりした揺れ…いつもなら、すぐに収まるはずの揺れは 時間を重ねるほどに、その激しさを増すばかり。 家中の家具が軋み・鳴り…その音に泣き出すお姉を励ましつつ、 避難路確保のために、玄関を開け放したところ 電線が…いや電柱が揺れていました。 (これは大変な事になった) 直接の被災地ではなかったにせよ、あの日から「地震酔い」が始まり、 今もふとした揺れから、酔ったような、奇妙な感覚に囚われます。 あの日から1年。 自分に何が出来るか。何が出来ないのか。 それを問い続けた1年でした。 「絆」という言葉が今、非常によく用いられていますが、 提督がこの言葉に抵抗があるのだと言っていました。 疑問に思って調べたところ、絆とは元々は、動物をつなぎ止める引き綱を指したのですね。 引いては、切っても切れない人と人とのつながりを指したとも言われています。 提督曰く、 「絆は『切りたくとも切れないモノ』即ち、自然と人とのつながりであり 人がその理性を傾けて、固く固く結ぶのは『契り』であろう」 というわけです。 「絆」そして「契り」 自らに問う、祈りの日です。
あ~~~~~~~~~~~~~~~
![]() 5日でしたか、入院していた兄嫁のご母堂が急逝され、 そのお通夜と告別式のため、実家のある大阪から奈良に行ってました。 連絡を受けた5日の午後、そのままPCで高速バスを予約 ![]() 深夜バスで中央高速をひた走り、朝方に大阪着… バス9時間乗車という強行軍でしたが、 新幹線利用より乗り継ぎが少ないため、私にとってはラクな旅でした。 大荷物を抱えて、池袋や東京駅、新大阪駅をウロウロするのって、意外と骨が折れるのですね。 元からバスに揺られるのが大好きなので、今後も事情の許す限り使おうかと思いました。 その話を聞きつけた柿゛ども… 「次に大阪に行くときは、高速バスで行く!」と宣っております。 やれやれ…
末娘~提督と順に巡っていた風邪が
3番手として私に廻ってきました ![]() 鼻グズばっかりで、発熱といった他の症状が出ないのですが この鼻グズが鬱陶しいこと ![]() 停滞している仕事を横目に、長野観光局から送ってもらった 信濃・松代の地図を眺めています。 あー、桜の時期とは言わないから、いつか行きたいなあ… ![]()
今日の関東地方は
![]() さきたまも10cmくらい積もってます。 夕方まで降り続くという予報がでているので、明朝は要注意だあ ![]() 民間事故調の報告書で 菅政権が隠蔽していた「最悪のシナリオ」が明らかになり、 自分の住んでいるところが、キッチリ「希望者は移住できる区域」に 入っていることが判明。 …国民をバカにしきってるなあ…… 「責任」ということについて…後日考えて居たことをまた書く予定です。 さて、仕事に入ったワタクシ。 割り付けのために定規を探したのですが… 自分のがナイ ![]() 丁稚時代に使っていたマンモスの40cm定規は柿゛にヘシ折られ …新しく36cmの定規を買っていたハズなのですが… 私の仕事机には、ドラパスの袋だけがあって、中身がない ![]() あれれれれれれ? 机の下に落としたかな? そこで大掃除を兼ねた大捜索開始! お!あったあった、見つかった… ………見つかったのは「ueda」と印字された直定規。 わあ ![]() 我が家では…背景を描くときには、三角定規を使います。 直定規は割り付けと枠線専用…… 常日頃、提督から「お前は管理が悪い」と言われているのですが… こりゃマジでイカンですワイ ![]() …で、肝心のドラパスの定規は見つからずじまい。 仕事後の課題が残りました。
昨日は桜咲くころ並の陽気だったモノの、
今日は冬に逆戻りしたさきたま…さぶい、さぶいです ![]() こたつむりは一向に退散せず、 PCは起動に5分強かかる毎日…ニュース見て、速攻コタツに逃げ込む毎日です。 仕事はただいまネーム中… 今月中に目鼻をつけないと、弔事が迫っている兆候あり… なのに最近では、地図を見てあれこれ考えてる末期っぷり ![]() ![]() 地図見て、行った気になる極楽とんぼ ![]() …ではなく、地形図見て、あれこれ考えてる元地学部であります。
…ふふふふ、気がつけば、もう1月も終わりではありませんか。
暖房費節減のためと、仕事場のヒーターを止める ↓ 寒い ↓ こたつむり発生 ↓ 仕事場に近寄らず ↓ 寒すぎてHDD調子悪し ↓ PC起動に時間がかかり ↓ ますます仕事場から遠ざかる ↓ 寒すぎてHDD調子悪し …の無限スパイラルを描いております。 あれやこれや、吠えたいことは沢山あるのですが 寒くて動けないよーん… 提督は無線LANで、コタツにPCを移植することを考えて居ます。 そうなったら、ますます我が「るちっち2号」は 挙動がおかしくなるんだろうなあ… 来月から仕事が始まるので その前にこの寒さを何とかしないと…
毎日のように「この冬最高の寒さ」を更新中のさきたま
私はしっかりこたつむりと化しています。 冬休みの宿題と格闘中の末娘&セガレ ![]() ![]() PCで型紙制作中の提督 ![]() 彼氏の誕生日に、手編みのマフラーに挑戦中のお姉 ![]() で、経験上最大級のテーブルクロスを手編み中のワタクシ ![]() 小型のコタツに、家族5人が足を突っ込んで てんでに自分のことをやっています。 で、誰かが立ち上がると 「あ・ついでにコーヒー淹れて 」「あ・私はリンゴ 」…と、用事を言いつけられております。 我が家はこのまま年越しをし、 新年は私と末娘で、我が実家=大阪へ ![]() 留守番部隊から、大阪土産を言づかっております。 あ~…しっかしさぶいなあ… あれこれ吠えたいことは多いのですが、それは年を改めて… これにて今年最後の更新と致します。 皆様、良いお年をお迎え下さりませ
あーーーーーーーーーーーーー、久々の更新です。
仕事は先月下旬…〆切を破って、何とか脱稿したのですが、 ちょうど前後して、大阪の伯父が脳梗塞で倒れ、 12月1日に永眠…御年95歳の大往生でした。 陸士を卒業した、バリバリの元軍人だったのですが 伯母に先立たれること10数年… 週一回通ってくるヘルパーさんが 「仕事を残して置いて下さい」というほど、 何から何まで、自分一人でできちゃう人でした。 そんな伯父に最後のお別れをするために 新幹線の始発に飛び乗り、お骨を拾って、慌ただしくUターン… 気が張っているうちは良かったのですが 帰宅後は爆睡と怠惰の嵐… 寒いからとこたつむりと化し レース編みに明け暮れる毎日… いいかげん、大掃除を始めないと…。 仕事にかかる前にえいと@さんのブログで ひじょーに美しいツリースカートを拝見したのです。 で、そういうのを自分も欲しい… しかし我が家は赤貧洗うがごとし…… 作ろうにも、私はお針が苦手……さてどーすべー… で、レース編みで作ろうと言うことになりまして 悪戦苦闘の10日間! おととい、ようやく編み上がり あとは水を通して、のり付け~アイロンがけをしたら仕上がりです。 完成したら、ツリーと一緒に画像をUPしますね。
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は、早々に妹の様子を見に2階に上がり、






塩スイーツ 熊谷真由美 (日東書院)
大津波と原発 内田樹×中沢新一×平川克美(朝日新聞出版)
津波てんでんこ-近代日本の津波史 山下文男(新日本出版)
知っていますか?放射線の利用 岩崎民子(丸善株式会社)
不幸な国の幸福論 加賀乙彦(集英社新書)











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